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2015年8月

2015年8月26日 (水)

◆フルーツライン

昨日、福島から桃が送られてきました。

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ミスピーチという品種で、食べるのは初めてです。福島市の北の伊達市産です。1個はご先祖様にお供えして、さっそく冷やしていただきました。もちろん、美味しゅうございました。

そして、ふと、昔を思い出してしまいました。

今を遡ること約15年前、よく山形に出かけておりました。その時のルートは今と違って、北陸自動車道を経由して磐越道を利用していました。ところが米沢に入るには、3つのルートがありまして、1つ目は会津若松で降りて、喜多方を通り、大峠を通って米沢へ、2つ目は磐梯河東で降りて、ゴールドラインを通り、檜原湖から西吾妻スカイラインを通って米沢へ、3つ目は檜原湖までは同じですが、そこからレークラインを通って、バンダイ吾妻スカイラインを通って福島へ入り、栗子峠を通って米沢に入るというものでした。一番多かったのは、3つ目のルートでスカイラインを降りて、米沢に行き国道の合流点まで、道の両側に果樹園が広がっていました。そこはフルーツロードと呼ばれており、モモ、ブドウ、ナシ、リンゴなどの観光農園や直売所がたくさんありました。それの時の景色、出会った人々を思い出してしまいました。

一番印象があったのは、浄土平であったオジサンで、その次は、果樹園の下草刈りをしていたオジサンでした。その方はゴーカートのような乗り物に乗っておられて、チョコチョコ走られていました。

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あまりにも軽快だったので、車から降りて近づき、お話と写真を撮らせてもらいました。私が「その機械に興味があるので、見せてもらってもいいですか」と言うと、オジサンからは、「私はあなたの車の方に興味があるのですが」みたいなツッコミをされてしまったことを鮮明に覚えております。

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当時、今もですが、耕作放棄をしている田圃がありまして、そこの雑草を刈りたいと真剣に考えたのですが、なにぶんにもお値段が…。確か中古で40万円ぐらいだったと思います。

こういうけったいな機械が大好きです。夏は草刈りのシーズンで、道路の横でよく作業されています。さすがにこれは登場しませんが、ただし河川敷ではよく見かけるようになりました。ユンボのアタッチメントを換えたもの、トラクターのアタッチメントを換えたもの色々ありますが、最近ビックリしたのは、テレビでラジコンで動かされていたものでした。除草、一つの作業ですが、いろいろやり方があり、随分進化していますね。

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2015年8月24日 (月)

◆月の雫

平日は7時から欠かさずBSプレミアムのニッポンの里山を見ています。見たものもありますので、そういう場合はパスしますが…。この番組の最後に「季節の言葉」というコーナーがあり、少し前に気になる言葉がありました。それは「月の雫」。

解説によると、『夏から秋にかけて夜明け前に冷えた空気が、朝、草や葉の上に露を落とします。朝露のきらめきを、昔の人は月が落としていった光と考え、「月の雫」と呼んだのです。』というものでした。昔の人は粋だなぁと思うと同時に頭の片隅にありました。

5時半ごろ、外に出る機会がありましたので、車のフロントガラスを見ると、月の雫が落ちておりました。

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お日様が昇ると、これは消えてしまいます。今日も日中は暑いのですが、朝夕は涼しくなり、確実に秋の気配を感じます。

また、この花もお日様が昇るにしたがって縮んでいきます。怪しげな花です。

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烏瓜ですね。

また、昨日、裏の畑の草刈りをしていましたら、刈り取り後に、アキアカネが群れ飛んでいました。山から下りてきたのでしょう。まだ、婚姻色にはなっていませんが、これも秋が確実に来ていることを教えてくれています。

そして、旅行中、水やりを頼み忘れたこのお方、一度は枯れかかっていましたが、見事に復活して、可憐な花をつけてくけました。

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当店も見習うことにします。

このように自然を感じられる片田舎も良いものですよ。

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2015年8月21日 (金)

◆再開

突然ですが、長らく開けているのか、閉まっているのかわからなかった当店。

9月5日(土)

 

11時より再開いたします。

営業時間は11時から17時まで。

休みは不定休とさせていただきます。

新しく取扱いすることになった商品は、陳列が終わりましたら、ご報告させていただきます。

入りづらい当店ですが、ご遠慮なく、冷やかしに来てください。

よろしくお願いします。

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2015年8月18日 (火)

◆珍客

昨日のお昼すぎ、デスクに座っていると、足元に動く物体を発見。最近コオロギを見たばかりなので、また、それかなと思って見てみると、意外なお方でした。

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片手のもげた沢蟹でした。手でつかもうと思ったのですが、爪でやられるのもかないませんので、空き瓶を探して追い込んで捕獲。デスクに出してみたのですが、瓶の底にまだ小さな動くものが…。子蟹でした。改めてよく見ると、お腹にまだいっぱい抱いていました。再び瓶に戻して、しばらく放置。子蟹が無地に戻ったところで、田んぼの近くに放してやりました。

その後、夕方近くになると、バケツをひっくり返して様な雨が断続的に。ひょっとすると、あの沢蟹はそれを察知して、避難してきたのではと思った次第です。

話は変わり、今朝、外に出てみると靄が出ていました。しかし、空は晴れています。きっと三島池は、あの幻想的な画が撮れるのではと、出掛けました。しかし、靄がかかっていたのは、当店の近くだけで、進むうちにだんだん薄くなって、到着時点では期待の濃さではありませんでした。

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もう少し幻想的な画が撮れると良かったのですが、仕方がありません。しかし、昨晩の雨で人影は全くなく、静寂そのものでした。また、水面にあちらこちらに波紋が立っていました。魚たちの食事タイムだったのでしょうか。

10分ほど居て帰りかけると、お天道様が姿を見せ始めました。こちらは違うアングルですので、伊吹山は見えません。

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2015年8月15日 (土)

◆やられています

毎朝、裏の畑を見回りますが、昨日も2個、西瓜が突かれていました。防鳥ネットを張ればよいのですが、一部それをせず、草などで覆っていたら、案の定、見つかって…。

我が家は、西瓜を食べるのが私とバア様ぐらいで余ってしまいます。そこで、近くの方に、迷惑ですが、お裾分けを…。

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これを食べきるのに2日かかってしまいますので…。

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南瓜も食べております。面取りして、鍋に油をひいて、少し炒めてから、出汁を入れて煮ます。

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自給自足の生活に近くなっております…。

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2015年8月 7日 (金)

◆14年ぶりの再会

昨日は、朝1分間の黙とうで始まりました。という事で、3日目を書きたかったのですが、今日にしました。

旅館をスタートしたのが9時。安田インターから磐越道に乗りました。この磐越道にも利用した回数分だけ、いろいろな思い出があります。目的地は燕三条の地場産センターです。ここのアウトレットでお買い物をするのがナビシートの方のご希望で。キッチン用品を物色して、数点お買い上げしておられました。あとは帰るだけですので、私のやり残していることを2つ済ませることに。1つ目は良寛さんが出家された光照寺へ行くこと、2つ目は親不知を国道8号で行くことです。14年前に五合庵と出雲崎の良寛像に会いに行ったのですが、すぐ近くに出家されたお寺があることを知らなくて、ご朱印を頂けなかったので、今回はそれを成就しに…。

国道116号線を出雲崎に向かいましたら、途中に「良寛の里わしま」という道の駅がありましたので、立ち寄ることに。ソフトクリームを食べて、パンフレットをもらって、リスタート。そして、出雲崎に付きました。先ずは良寛さんに会うことに。

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日本海を見ておられる後ろ姿が良いですわい。

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お顔も良いですな…。そして光照寺さんへ。

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訪れているのは私だけ、本堂へお参りを済ませて、ご朱印を頂くために庫裡の方へ。丁寧に時間をかけて書いて下さいました。

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定住の地の国上寺、生誕地の光照寺。この間14年です。そして、修行の地は玉島の圓通寺。

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これで完成かと思いきや、道の駅でもらったハンプレットを見て、愕然と。何とその近くにお墓がある隆泉寺があったのでした。ということは、また来いという事ですな。ご縁が続くようで何よりです。

次の目的地親不知まで国道8号線を走行しました。上越を過ぎ、お昼は「道の駅 海テラス名立」でとることに。ここはプールなどを含めた複合施設になっているために、家族連れでいっぱいで、駐車場に入るのに少し時間がかかりました。2階のレストランでヒレカツ定食を。実は和食と言うか海鮮に飽きてきたのでした。そして、リスタート。「道の駅 親不知」に着きました。いつもは、上を通る、海上にこの場所だけ出ている北陸道を利用していたのですが、いつかは下に降りてみたいという思いが叶えられ、とりあえず、満足でした。

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シンボルの亀のモニュメントが立派です。目のところに鳥らしきものがいるのですが、詳細は分からず。海産センターを覗いて、大きな鰯の干物を購入。ゲンゲの干物もあったのですが、触手は動いたものの、今回はスルーしました。

あとは、帰るのみ。経費を削減するために、時間と相談しながら国道8号を進むことに。帰宅と重なってか混み出してきたために、富山西から北陸道を行くことに。途中で、夕食をとるために、ナビさんが敦賀にイタリアンのお店を予約。カーナビの案内で近くまで入ったものの、どう見ても呑み屋街。見つけられずにお店に電話をしたら、駐車場はないとのこと。敦賀独特の道路に沿ってある無料駐車場に止めろとの指示。しかし、中々空きが見つからず、少し時間が経ちました。無事止められることが出来て、お店に。確かにお店の名前通りの雰囲気が漂う店内。そのお店の名前とは「時代屋」さんです。その後再び国道を経由した自宅に着きました。

という事で、珍道中も無事終えることが出来ました。


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2015年8月 5日 (水)

◆残念

昨日の続きになります。

庄内映画村オープンセットを後にして、次の目的地、月岡温泉をナビ設定したら、到着時間が予定よりも2時間オーバーになってしまいました。この時点で、私が行きたかったクラゲの展示で有名な加茂水族館と、ナビシートにお座りの方が食べたかった「岩ガキ」のある「道の駅 鳥海」へは行けなくなってしまいました。

残念…。

という事で鶴岡市を目指し、国道7号線に乗ることに。途中で、日本海東北自動車道の看板が見えてきて、鶴岡西から乗りました。終点のあつみ温泉までの区間は無料でした。ありがたいことです。そう言えば、何処やらの党が高速無料化を公約として挙げていましたが、今思うと何だったのでしょうね。

再び、7号線に戻ると、日本海沿いを走るルートで、山育ちの私は、気分が良くなります。しかし、日差しは暑くて…。海水浴場もあり、夏休みという事で賑わっていました。でも私は未だこの体験はしたことがありません。ちとうらやましくて…。

「道の駅 あつみ」で昼食をとることに。駐車場の売店には「岩ガキ」の幟が立っていました。一応施設内のレストランに行きましたが、あまり涼しくもなく、セルフスタイルでしたし、人も多かったので、売店で済ますことにしました。カミさんは1個700円の「岩ガキ」を2個食べて満足していましたが、私はかき揚げ蕎麦と、山形に来て食べていなかったタマコンを食べました。岩ガキ1個の値段よりも安かったと思います。朝食がボリュームいっぱいでしたので、これで十分。

暑かったので、外にいるのは大変で早々に車に戻ってリスタート。ひたすら、目的地を目指します。新潟県に入りました。「朝日まほろば」から再び日本海東北道に乗りました。降りるインターは中条ですが、途中の荒川胎内までは無料区間で、2日目に遣った高速料金は420円で済みました。

そして、目的地の月岡温泉に着いたのは、ナビが最初に示した時間を1時間ほど短縮していました。この温泉に行ったことはありませんが、十数年前に通った記憶があります。その時の目的地は今は廃墟で有名?な「ロシア村」でした。赤湯温泉によく出かけていた時、磐越道をよく利用しました。そのまま高速道だけ乗って帰るのは面白くないという事で、安田インターで降りて行った記憶が蘇ってきました。今思うと、当時から寂れていましたので、廃墟となったのもうなづけます。

月岡温泉ですが、大浴場の露天風呂が黄色い湯で硫黄臭があって、効用がありそうでした。旅館自体はお出迎えがあったりして、加賀屋スタイルになっていて、人気の旅館でツアー客も多かったのですが、私の好みではありませんでした。という事で、2日目の走行距離は220kmと比較的少ないものとなりました。

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料理で記憶にあるのは、アワビのバター焼きとアスパラの1本焼きでした…。日本酒は瓶売りばかりで、数少ない300mlタイプを選びました。

次も行きたいかと言われると…・、でした。

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2015年8月 4日 (火)

◆庄内映画村オープンセット

本日も滋賀県には高温注意報が発令されていました。朝、1時間だけ畑仕事をしましたが、びっしりと汗をかきまして、1kgほど体重が落ちました。

さて、人の紀行記など読みたくないでしょうが、お付き合いください。瀬見温泉の観松館に着いた時、距離計は907kmを表示していました。泊まった部屋はかけ流しのお風呂がついている部屋で、一休みした後、ゆっくりと浸かって疲れを癒したことは言うまでもありません。お湯は60℃の源泉かけ流しなので加水して温度調整します。その後、ソファーひと眠り。

そして、夕食。

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後からこれが出てきました。

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お造りとフカヒレの入ったスープです。和食なのに洋食と中華のテイストが入っていて、量も少な目で品数豊富。とても満足のいくものでした。そして何より日本酒のメニューがあることがうれしい。

出羽桜の春雷と楯野川を頂きました。200mlの量り売りも嬉しいところです。

そして、朝食もまた満足のいくもので。

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写っていませんが、これに蒸篭で蒸す温野菜がついていました。そして、ご飯がおいしくて2膳も食べてしまいました。そして、窓の外にはこんな光景が…。

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陸羽東線です。中居さんがおっしゃるには、走行するところを見られるのはなかなかレアだそうです。勿論、時刻表を確かめたのは言うまでもありません。

旅館を後にして、2日目のメインイベント、庄内映画村へ国道47号線を通って向かうことに。途中、「道の駅とざわ」に寄りました。

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まるでお隣の国ですね。ここでお土産を。

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からからせんべいと戸沢流冷麺を。勿論、両方とも国産であることを確かめて。からからせんべい、元祖食玩ですね。

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せんべいの中に和紙に包まれたかわいいキャラクターが入っていました。別のものには小さな手毬が入っていました。

再びスタートして最上川下りの船着き場を見ながら、その後国道47号線と分かれて、国道345線に入ります。しばらくすると、庄内空港の看板が見えてきました。そう言えば、最後の冬の東北ツアーの最終目的地はイオン三川でした。その時、数年後に再び近くを通るなど、考えられませんでした。当然、運転しながら、色々と当時の様子が思い出されてきました。

庄内映画村オープンセットはとんでもない山の中にありました。駐車場に行くまでに、撮影をしているという事でスタッフに止められました。数分待って駐車場に。そして、入場。バスの乗車料金+500円を支払って。

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農村地区には、おしんの生家がありました。

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良い雰囲気が出ていますが、実際は…・。

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北斗市から移築したものだそうです。という事で、ここでも暑い中随分と歩きました。しかし、山寺とは違って坂はあるものの平地ですので、修行もも軽くて済みました。

つづく・・・。











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2015年8月 2日 (日)

◆山寺

もう8月ですね。今日も熱波とでも言いたいほど熱い空気が充満しています。お天気が良いのはいいことですが、こうも暑いと大変です。

さて、数日前に旅に出てきました。

0時自宅をスタート。2時駒ヶ岳SA、4時横川SAで休憩を。

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時間が時間ですので、当然閉店していました。4時那須高原SA。ここは初めてですが、牧場のようなにおいがあたりに立ち込めているのには閉口。でも、トイレと朝食を済ませました。麺コーナーしか開いていなくて蕎麦とミニ豚丼のセットを食べましたが、この旅で一番おいしくありませんでした。次回からは、やはり、いつものようにひとつ前のSAで止まることにしようと…。

白河インターで降りて目的地に着いたのは、7時半。事前に電話をしていましたので、シャッターを開けて下さっていた野崎生花店さんに感謝です。ここで私の旅の目的は終了。あとはカミさんの仰せの場所に行くことに。銀山温泉が見たいと申しておりましたので、そちらに向かうことに。さて、ここで問題がありました。以前から夫婦間でもめていた山寺に行くか行かないかです。とりあえず、時間もありますし、行くことに決定しました。

写真をどうぞ。ちなみに見晴らしの良い五大堂まで石段が千段あります。

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姥堂で、何とか上まで登れるようにしっかりお参りをして・・・。

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この時点で上は下着1枚になり、ハンカチは汗で色が変わっておりました。

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仁王門ですが、多くの方はここを素通りでして、実はこの中の力士像は立派なものです。

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五大堂からの眺め。

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この時点で茫然自失。足はガクガクで汗びっしょり。

何とか降りることが出来て、昼食にすることに。しかし、意外だったのは、山寺というから、てっきりお寺がポツンとあるのかと思っていたのですが、ちゃんとした門前町があったことです。お店の名前は忘れましたが、ザル蕎麦の大盛りを食べました。これは実に美味しゅうございました。写真を撮る余裕がなかったことを振り返ってつくづく…。

次の目的地へナビをセット。指示に従って走るうちにナビ上にクルクルと曲がっているルートを行くことを発見。ところがとんでもない道路でクルマ1台通るのがやっとの道でした。たぶん県道29号線だと思います。ここも写真を撮る余裕がなくて…。

そして、銀山温泉到着。しかし、駐車場がありません。ダメもとで入口のお菓子屋さんにお聞きすると、「松本旅館さんの駐車場にお客様が来られる3時までだったら、止めてもいいですよ」とおっしゃって下さって、ご厚意に甘えることに。
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やはり、銀山温泉は、真冬の夜がいいですよね。これは経験済みなのですが…。体はボロボロで、暑いということで、早々に切り上げて宿泊地の瀬見温泉へ観松館へ行くことにしました。












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